【ゲーム制作019】RPG2026 ストーリー冒頭紹介~Google AdSenseも合格したよ

ゲーム制作

このブログにお越しいただきまして、本当にありがとうございます。ひさよろ です。

私はそんな夢を持ち、会社員をしながら個人で『ゲーム制作』と『コーチング』を掛け合わせた活動を行っています。

今現在は2026年に公開するRPGのストーリーを作成中です。昔からそういったことを妄想することは多かったのですが、頭の中から出す作業をしたことはなかったので、その難しさを実感しております。断片的にはアイデアが浮かんでも、それらを筋の通ったストーリーに仕立て上げるのは大変。でも、最近のITツールのおかげ(具体的にはMiroというホワイトボードアプリ)で楽しく進められています。

まだまだ完成はしていませんが、ご覧ください。

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ストーリーの冒頭部分

大筋の流れは決まりました。とりあえず冒頭部分を紹介します。

ゲームとして作っていく中で「これは演出が難しいよ」とか「この量じゃ年内に公開できないよ」などの問題が発生したら変わっていく可能性がありますが。(というか変わるだろう)


西は禍々しい森、他三方は未踏の山脈に囲まれた王国のお話
この地に住む人々は『風』を知らない

生成AIに描いてもらった国のイメージ(そうなんだけど、そうじゃないんだよなぁ)

主人公は森の近くにある村出身の青年
正義感の強い彼は
村を出て王都の兵士を務めていた

しかし、とあることで王のやり方に従えず
疑念を兵士長へとぶつけたが
返ってきたのは正義を切り捨てるような一言だった

主人公は兵士を辞め故郷の村に帰ることを決める
同じく兵士であった同郷の親友の制止も聞かず

親友に見送られ村に帰る主人公のイメージ

貧しいながらも明るく生活する人々
その景色を久しぶりに見られると思っていた
主人公の前には、静まり返った村があった

無気力となった村人たち
村中が薄っすらと紫色のガスに覆われている

そのガスが湧く森の方へ進むと
マスクをした男性に呼び止められる

生成AIに描いてもらった博士のイメージ

「それ以上進むな、きみも無気力になるぞ」
村の近くで孤独に住む博士だ

「この毒ガスは森の奥から湧いている」
「除去するには『風』を起こす必要がある」
「その術を発明したが動力源が不足している」

そして博士は主人公に言う

「きみはこのガスの影響を受けにくいようだ」

「このままでは国全体が滅んでしまう」
「東の山脈の奥にある『光る鉱石』を採ってきてはくれないか」

半信半疑であるが村を救わねば
主人公は東に向かい走り出した…

生成AIに描いてもらった東の山脈に向かって走り出すイメージ

はい、ここまで。また少しずつ公開します。

次のお話し

Google AdSenseに合格しました

話が変わりますが、個人的にめちゃくちゃ嬉しい出来事なので書かせてください。

ブログを書き始めて1年以上が経ちました。今は趣味レベルの活動を発信することが目的ですが、いずれゲーム制作を事業化したいという野望を持っています。なので副業収入は目指すところです。

なので、ブログで広告収入が得られるGoogle AdSenseの審査を受けました。

実は1年前にも数記事書いた段階で申請したのですが、あえなく撃沈。合格したところでロクな収入にならないと思っていたので気にせず過ごしていました。

が、ふと思い出して審査申請してみたら合格!

AdSense合格!とても嬉しい

ここでの収益はまったく期待していませんが、会社に頼らず自分の力で収入を得ることの現実味が湧いた感じです。これは本当にうれしい。

とはいえ、ブログの目的は私の活動を知ってもらうためなので、広告がうざったくて阻害するのは本末転倒、最小限にします。基本的には目次の上と記事の最後の2か所。長い記事では途中にも貼るかも。

というわけで

3月末まではストーリー作成やキャラ設定を進めていきますので、進捗を少しずつ紹介していきます。面白そうだと思っていただけるのか?不安ですが、RPGを1作品作り切る!年内に公開する!というのが目標なので、あまり迷わずこだわらずいきたいと思います。温かく見守ってください。

というわけで最後にいつもの、

みんなだんばれ!!

頑なに張るの「がんばる」ではなく、
弾むように張るの「だんばる」で、
一緒に人生を楽しみませんか?

最後までご覧になってくださったあなた、ぜひぜひXで交流しましょう!ゲーム制作をしていない方もウェルカムです。人生や働くことを楽しむために、日々くだらないことをつぶやいています。

以上です。

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