【ゲーム制作024】RPG2026 ストーリーの続き紹介します!〜考えるのって楽しいけど大変

ゲーム制作

このブログにお越しいただきまして、本当にありがとうございます。ひさよろ です。

私はそんな夢を持ち、会社員をしながら個人で『ゲーム制作』と『コーチング』を掛け合わせた活動を行っています。

2026年に公開するRPGのタイトルも決まり、ストーリーやキャラクターを考えるのにガゼンやる気が出ているところです。少し前に冒頭部分を紹介しましたが、今回はその続きを紹介しようと思います。

頭の中では色々浮かんでくるのですが、それをゲームに実装できるのかは分かりません、初心者なので…。なので、ここで紹介する内容と違う(端折った?)ものになる可能性大ですがお付き合いください。

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ストーリーの続き(その1)

ちなみに、冒頭部分を紹介した記事は↓です。

毒ガスに覆われた村の危機を、そして後の国の危機を救うために主人公が東へ走り出したとことからです。


出戻りの主人公(実は乗り気じゃない)

主人公は王都へ走る

すでに城の兵を辞めていたが
毒ガスの脅威から国を救うためには
王国兵団の協力が必要なのだ

城門でかつての同僚と親友を説得する主人公

城の城門にたどり着くと
主人公は門兵と親友に協力を嘆願する

「西の村が大変なことになっている
このままだとこの国が危うい!」

しかし、つい先ほどに兵団を去った
主人公が発する突拍子もないことを
簡単には信じてはもらえない

王の側近は嫌な奴というのが定番

「その者の言葉など信じるな!」
王の側近が様子を聞きつけて現れる

「お前が言う博士はかつて虚言を吐き
国を陥れようとしたよそ者!
お前も奴と何か企んでいるのか?」

「そんなことはありません」
主人公の言葉は信じてもらえない

親友は前に出て側近に進言する
「真偽は西の村に行けば分かること
兵を派遣させていただけませんか?」

親友が手を差し伸べるも…

側近は間髪入れずに封じる
「絶対にならぬ!今は兵を使えないことを
おまえも分かっているだろう!?」

「まだ死者もでていないようではないか
であれば、お前が村に留まるのだ
お前がまだ兵であればそのように命ずる
ただちにここを去れ!」

主人公と親友は側近に反論することができない
上の言うことは絶対なのだ

「すまないが、これ以上助けることはできない」
親友からの協力も得ることは叶わなかった

そうだ、馬借りにいこう

「自分一人で何とかするしかない
しかし、
東の山脈までたどり着くなんてできるのか?」

途方に暮れる主人公…そこで気が付く

「馬があればたどり着けるかもしれない!
厩舎の村に○○(知人女性)がいる」

主人公は駆け出し、王都を去るのであった


はい、ここまで。また少しずつ公開します。

というわけで

ストーリとして固まってきたところを少しずつ紹介していきます。自分の外に出していくことで、おかしなところに気が付きますね。なんかすごい時間がかかりそうですが、Unityに実装しながら修正していこうと思います。ってか、生成AIに描かせている絵は自分のイメージと遠からずなんですが、うーん…なんか引っ張られてしまう気がします。

というわけで最後にいつもの、

みんなだんばれ!!

頑なに張るの「がんばる」ではなく、
弾むように張るの「だんばる」で、
一緒に人生を楽しみませんか?

最後までご覧になってくださったあなた、ぜひぜひXで交流しましょう!ゲーム制作をしていない方もウェルカムです。人生や働くことを楽しむために、日々くだらないことをつぶやいています。

以上です。

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